ポーラ S.
ポーラさんは、生まれたときから難聴です。12歳の時に初めて耳かけ補聴器を装用し、その後高校生の時にデジタル耳かけを装用しました。
ポーラさんは、今まで装用した補聴器は、周りの音声をピックアップしてしまい会話を聞くのに役立たないと話しました。さらに見た目も大きく、目立つ点に不満を持っていました。
ポーラさんは、ユニトロンヒヤリング社のコンバーサ.NTモーダ™補聴器を装用したとたんすぐに、好ましい違いに気づかれました。「軽くて、快適である点ーあまりに快適であるため装用していることを忘れてしまいそうです。と話します。
「夜寝る前に外すまで、まるで補聴器を装用してないように感じます」とポーラさんは言います。「モーダを装用しないと、全てがおかしく聞こえ、今までいかにいろんな音声を聞き逃していたのかに気づきます。」
今までの補聴器に比べて、音質が「抜群」そして「自然」に聞こえます。レストランでの会話の際、周囲雑音のうるさい場所など、ポーラさんは話し声がより簡単にはっきりと聞こえるようになりました。
「他の人に繰り返して言ってもらうなどだいぶ回数が減りました。特に、私は忙しいお店で働いているので、職場でたいへん助かります。」とポーラさんは話します。
上記のオージオグラムは、ポーラさんの左右対称、軽度スロープ型感音難聴を示します。
ポーラさんはまた、テレビを見ている際、字幕に頼っていました。コンバーサ.NTモーダを装用することによって、字幕を必要としなくなり、テレビのボリュームも下げて見れるので、周りの人も快適音量でテレビを楽しめるようになりました。
ポーラさんは、コンバーサ.NTモーダ補聴器を様々な難聴の人にお勧めすると話します。
「補聴器のテクノロジーは目まぐるしく変わっています。毎日のように新しい商品が紹介されていますが、私は、コンバーサ.NTモーダにとても満足しています。その理由は抜群な音質と装用の快適さです。オーダー式(耳穴式)補聴器よりも、気に入っています。」