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ジム・ウオッシュバーン

講義に出席するなど活動的な高齢者のジム・ウオッシュバーンさんは、ご自身の聴力を頼りにされています。約3年前70歳になった際、会話のところどころを聞き逃していること、そして周りの人に繰り返して言ってもらわないと聞き取れないことに気づきました。それから2、3年後、雑音がうるさい場所などでの聞き取りを特に不自由に感じていました。奥さんからもテレビの音が大きすぎると言われるようにもなりました。

Jim Washburn
ジム・ウオッシュバーンさんは、両耳にブリーズ
AGCoパワーフルシェルを装用しています。

ジムさんは、聴力テストを受けて、実際に聴力が低下しているのかを確認することに決めました。ブリーズ™AGCoパワーフルシェル補聴器を両耳に調整してもらいました。

新規補聴器装用者として、ジムさんはまずブリーズ補聴器の快適装用に驚かれました。「朝8時から夜10時」毎日ずっと装用してもなんの問題もありませんと話します。

ジムさんはまた、ブリーズ補聴器の電池寿命に感心されています。

「約16日間も電池交換を必要としないブリーズ補聴器はたいへんすばらしくデザインされています。効率よい電池使用が配慮されています。」とジムさんは話します。」

会話の聞き取りや参加することが以前よりも楽しみになったとジムさんは話します。家族や友達との毎日の会話をより楽しめるようになり、「小さい声」を持つ人との会話でさえも、1対1で対応できるようになりました。さらに、車の中でも以前よりも聞き取れるようになったと話します。娘さんは、何度も繰り返して言う必要がなくなったこと、さらに奥さんはテレビのボリュームが下がったことを喜んでいます。

Jim Washburn's Audiogram
上記のオージオグラムは、ジム・ウオッシュバーンさんが
両耳ともに軽度から中度感音難聴であることを示します。

つい最近ジムさんは、大ホールでの講義に参加され、発表者全員を聞き取れたと話します。レストランでも、音の明瞭さと、さらに「音が自然であること」に感心されています。

周りの人々の声が心地よくはっきりと聞こえ、キンキン響くようなことが全くありません。

「ブリーズ補聴器の装用体験は、私にとてもたくさんのことを学ぶ機会を与えてくれました。装用がとても快適な補聴器です。私のような難聴でお悩みの方にぜひお勧めしたい補聴器です。」




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