ジャック・ウィリアムス
ジャック・ウィリアムスさんは、活動的な高齢者で、手を使った趣味を楽しまれています。家具を作成したりなどたいへん優れた才能をお持ちです。
ここ2、3年ジャックさんは、奥さんや家族の人の話し声がところどころ聞き取れないことに気づきました。また大好きなテレビ番組も、音が弱いと感じるようになりました。さらに車の中での会話や、レストランで友達や家族と食事をする際、話し声が聞き取れないと感じました。娘さんからも、会話の半分くらいしか聞き取れていないのではと言われました。
ジャックさんは、補聴器装用を試してみることに決めました。ブリーズ™補聴器を装用始めるとすぐに、毎日の会話を聞き取る力が向上したことに即気づきました。話し声も以前に比べて、より聞き取りやすくなり、特に大人数での会話でその違いを体験されました。さらに、ブリーズ補聴器は、電話での会話、車を運転中、さらにレストランや劇場に外出するときなどもたいへん効果的に機能すると話します。ジャックさんの奥さんも、テレビのボリュームがだいぶ下がったことに気づかれ、時々逆に、ボリュームを上げて欲しいと頼むくらいになったそうです!
ジャックさんの娘さんは、ジャックさんが会話のほとんどをきちんと聞き取れるようになったことに気づきました。よって、何度も繰り返して言ってあげたり、普段よりも大きな声で話す必要がなくなりました。
ジャックさんは、聴力低下は多かれ少なかれ徐々に起こるものなので周りの人にも聴力テストを受けることを勧めていらっしゃいます。さらに、ブリーズを装用してみることも勧め、特にとても気に入っているほとんど目立たないブリーズCICを試してみることを提言しています。
「まるで目に見えない補聴器のようです。装用していることも忘れてしまいそうで、大きな違いをもたらしてくれました。」と話します。」