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デイビット・ビニングトン

デイビット ピニングトン

デイビット・ピニングトンさんは、活動的な64歳の男性です。様々な会合や講演会に参加したり、家ではピアノを弾いたり音楽鑑賞したり、さらに旅行に出かけたりなど忙しい毎日を迎えています。

デイビットさんは、難聴であることにずっと気づきませんでした。奥さんから、「会話のところどころが聞き取れていないのでは」、さらに「テレビのボリュームが大きすぎる」と言われたため聴力テストを受けることにしました。

David Pinington

デイビット・ピニングトンさんは、コンバーサ.NT商品
グループのモーダを両耳装用しています。

デイビットさんは当初、補聴器を装用することに多少のためらいがありました。コンバーサ.NT™ 商品グループのモーダ™をスリムチューブとともに装用してから6週間後からは、補聴器装用になんの抵抗ももたなくなりました。

「試し装用した今では、左右ペアの補聴器を購入することになんのためらいもありません。モーダは、補聴器装用から生じるわずらわしさを感じることが全くありません。とても小さくチューブも耳にほどよく納まるため、しっくりしたフィット感です。周りの人に、補聴器を装用しているのが分かりますかと問いかけると、「分からないですね。」と言われます。補聴器装用に対する気後れも全く感じません。」

コンバーサ.NTモーダを装用することによって、
会話が聞き取りやすくなり、会議室や講義室
でも話し声がハキハキとはっきり聞こえると
感想を述べています。以前に比べて子音の
区別がつけられるよになり、さらに高域の音声
が聞き取りやすくなったため音楽鑑賞を楽しむ
ようになりました。おかげで、いつピアノの
調律をしなければならないかのも判断もできる
ようになりました。
試し装用した今では、左右
ペアの補聴器を購入することに
なんのためらいもありません。
David Pinington's Audiogram

David Pinington's audiogram illustrating
his mild bilateral high-frequency hearing loss.

「以前は会話をする際、聞こえてきた話声をテープレコーダーの巻き戻しのように戻して再生し、話し手が何を言っているのかを想像しなければなりませんでした。今では何を話しているのかが聞こえます。プログラムはまた、大人数での会話や騒がしい場所での聞き取りも向上してくれました。」

あるとき一度デイビットさんは補聴器を外して車に乗りカーラジオを付けました。次の日、コンバーサ.NTモーダ補聴器を装用して車に乗った際、いかにラジオが大きくかかっていたかにびっくりされました。モーダを装用することによって、適度なボリュームで聞けるようになりました。デビットさんの奥さんも、ほどよいボリュームでテレビが見られるようになったこと、さらに何度も会話を繰り返さす必要がなくなったことを喜んでいます。

コンバーサ.NTモーダをスリムチューブとともに装用することによって得た自由と自然さに驚いています。補聴器を付けないといろいろなことを見逃しているのだということに気づきました。




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